Case 01:2次相続での相続手続きと不動産売却

Case 01
ご相談者・地域: K様・神奈川県川崎市

ご相談内容
2次相続の手続きを依頼された、相続人2名からのご相談。
相続人はそれぞれ持家があり、維持や管理費・固定資産税の支払い、片方が相続することの不平等感などを考え、相続した不動産の売却についてもご相談いただきました。
サポート内容

「まるごと相続手続きお任せサービス(遺産整理業務)」

相続不動産の価格査定&売却方法の提案

相続不動産の売却活動&契約書・重要事項説明書作成

確定申告手続きを行う税理士のご紹介

対応・結果
亡くなった母親の居住用家屋は、昭和56年5月31日以前に新築。
譲渡所得の3,000万円控除の適用を受けるため、解体or耐震補強工事後の売却をご提案しました。それにより、ご相談者の手取り額を多く残すことができ、大変満足いただける取引となりました。

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相続人はそれぞれ持家があり、維持や管理費・固定資産税の支払い、片方が相続することの不平等感などを考え、相続した不動産の売却についてもご相談いただきました。

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